未設定
137:名無しさん 〜君の性差〜 :2011/10/05(水) 19:41:11.69 ID:VKh+6l1w
「あたしが結婚したいのに、不況で稼ぎのある男性が
いないから、結婚できない」?

 違います。

 あなたがスキルをつけて、
 死ぬ気で働いて、月に50万稼げば、
 男性の収入がゼロでも結婚生活はできるでしょう。

「妊娠出産が理由で、女が働けない」?

 違います。
・妊娠で休んでも復帰できる仕事を選ぶ。
・妊娠で休むあいだの金を貯める。
 それで解決します。未婚の母ならしてることです。

「自分で稼いで、主夫養うくらいなら結婚したくない」ですって?

 いいんじゃないですか?
 他の男性も、そう思ってるだけです。

あなたが結婚できないのは、不況のせいでも、
男性の稼ぎが悪いからでもないです。

あなたが結婚できないのは、あなたが甲斐性なしで、怠け者で、
男性にタカろうとしてるから、結婚できないだけです。

それは金を払わずに、商品を手に入れられないのと同じです。
働かずに給料をもらえないのと同じです。

あなたが結婚できないのは、おかしなことではなく、とてもとても当たり前のことなのです。

「奇跡」

かつて本当に起こった小さな奇跡

1999年7月04日(日) 日曜洋画(テレ朝)     『エンジェル・コマンド』
1999年7月05日(月) 月曜映画(深夜、日テレ)  『コマンドー』
1999年7月06日(火) 深夜映画(テレ東)     『地獄の戦場コマンドス』
1999年7月07日(水) 深夜映画(TBS)     『地獄のコマンド』
1999年7月08日(木) 木用洋画劇場(テレ東)   『地獄の女囚コマンド』
1999年7月09日(金) 金曜ロードショー(日テレ) 『必殺コマンド』
1999年7月10日(土) ゴールデン洋画劇場(フジ) 『コマンド戦略』
1999年7月15日(木) 木用洋画劇場(テレ東)   『エグゼクティブコマンド』
1999年7月22日(木) 木用洋画劇場(テレ東)   『ルモンド』

アルファルファモザイク (via retlet) (via shokai) (via mazurutan, no-where—now-here)
2008-07-11 (via gkojay) (via fileo) (via hkdmz)
<10月18日>(火)

○タイの洪水被害に対して、タイ大使館が寄付金を受け付けているらしい。「3/11」で世界中から義捐金を贈られた日本としては、ここは一肌脱がなきゃいかんところではないだろうか。

http://www.thaiembassy.jp/rte1/index.php?option=com_content&view=article&id=641:2011-10-14-07-48-35&catid=68:press-release&Itemid=286 

○上記を見ると、銀行口座も書いてあるけれども、「タイ大使館に直接持っていく」という選択肢があるのは、あの国らしくていいような気がします。今週は、目黒区まで出かける暇がなさそうなのがちょっと残念。せめて明日のお昼は、赤坂のタイ飯屋にでも行ってみようか。

○それにしても、日本の自動車産業にとっては今年はまさに厄年。震災で国内のサプライチェーンがガタガタになって、それがやっと復旧してきたら、今度は東南アジアにおける自動車産業の集積地が打撃を受けている。日本経済にとっては、タイの被害は他人事じゃないのであります。

226:作家(大阪府):2010/09/12(日) 16:06:03.00 ID:r0cdP1djP

オトタケからのメッセージ
誰もが自由に書き込みできる匿名掲示板「2ちゃんねる」において、僕は不思議と愛されているようで、
これまでも何百回となく殺されている。 だから、今回だって特に驚きはしない。いつものことだから。
そりゃ、ヘコむ。いい気持ちはしない。その書き込みを見た友だちは、気遣いの言葉をかけてくれる。

読者やファンの人から送られてくるメールや手紙は、そのほとんどが僕を誉めそやすものだ。
街を歩けば、「いつも観てますよ」「勇気をもらってます」。若い女の子にキャーと言われれば、やっぱり悪い気はしない。
仕事先にはスタッフがいて、いつも気を遣ってもらっている。暑くないか。寒くはないか。のどが渇いてはいないか。
黙っていても、快適な環境が自然と用意される。

若くして世に出てしまった僕に強く物が言える人がいないのは、僕にとって大きな不幸だと思っている。
僕はそう強い人間ではないから、時折、このまま傲慢な人間になってしまわないだろうかと不安になることがある。
そんなとき、僕はパソコンを開き、「お気に入り」のフォルダから「2ちゃんねる」を選び出す。僕を悪く言う人々の書き込みを読む。
薬みたいなものかもしれない。それまで持っていた自信や自尊心といったものが一気に崩れ去り、代わりに謙虚な心が入り込む。
泣きたくなることもある。でも、それくらいがちょうどいいと思っている。

彼らの文言は、あまりに心なく、的外れなものが多い。けれども、時に足元を見つめさせてくれるものもある。
「あんな文才のないやつが」と書かれれば文章を磨くことに貪欲になれるし、
「障害があること以外に何のウリもない」と指摘されれば ウリを作ろうと必死になれる。

匿名だからこそ好き勝手に書けるけれど、匿名だからこそ本心が出る。僕をよく思っていない人たちの存在を知り、意見を聞くことで、
見たくない自分の姿が見えてくる。そこから目をそらすことの方がよっぽど簡単でラクなことだとはわかっているけれど……。
名誉毀損をちらつかせながら彼らを黙らせることは、確かにできるのかもしれない。でも、それでは単に彼らの口を閉ざしたに過ぎない。
誹謗中傷する人々の気持ちを少しでも変えるよう努力する。それは、僕にとって意味のないことではない。
民主党政権に対する不信任案提出のための署名